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スライム味

.30 2012 手芸・工作 comment(2) trackback(-)
残暑厳しいですね。北海道民は暑さには人一倍弱いのです。

FITS1.jpg

最近のドラクエはよくわかりませんが、スライムが可愛かったので
ロッテのガム、Fit'sのスライム味を買ってみました。


FITS2.jpg

開けたらもっと可愛いんですよ。



Ehands100.jpg

これ、角砂糖ではなく消しゴムの切れ端です。(ハンズメッセで1袋100円)
消しゴムはんこ作りのために購入しましたが、さすがに小さすぎて無理。
…と、思ったらアヤ先輩が何か彫っているようです。


hankoSL.jpg

強烈な暑さの中、スライムや、なめこ等、
黙々と極小はんこを彫り続けています。…だいじょうぶでしょうか。
すごいスピードで量産中。





暑さゆえか、節約しようと思うほど、無駄使いが止まりません。

konokonikki.jpg

「きのこ日記」パンツをはいたきのこ…って。唖然。
ひどい。これは買わないわけにはいきません。
明らかに「こびとづかん」と「なめこ」の便乗商品。
憎いことに、中のメモはスマホの画面のようなデザインです。


※今、ファイターズが大変な状況の中、道民として
 こんなくだらない買い物をしている場合ではありません。


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フルール・ド・リス

.27 2012 雑貨 comment(0) trackback(-)
ヨーロッパの国旗や紋章によく見られるフルール・ド・リス。アヤメの意匠。
国や時代、使われ方によっても、その意味合いは様々です。
国の権威を示すものだったり、聖母マリアのシンボル(百合)だったり。

fdr1JPG.jpg

別に深い意味はなくても、建築物や家具の装飾として、
最近では雑貨のモチーフとしても人気がありますよね。私も大好きです。

写真はお菓子の焼き型です。東急ハンズで見つけて即買。
実際にマドレーヌを焼いてみたら…イメージと違う。がっかり。
もみじ饅頭?もしくは人形焼みたいなほのぼのしたものができました。
シリコン製という事もあって、焼き色もぱっとしません。

その後しばらく放置していたのですが、思い立ってプリンを作ってみました。


PuFdrJPG.jpg

写真は夜に撮ったせいか、色も変だし何だかわからない物になっていますが
ちゃんときれいな形にできましたよ。(プリンミックスを使用)
でも普通のカップの方が食べやすいので、もう作らないと思います。
他の使い方を考えなければ…。形は気に入っているので。

ちなみに、手作り石鹸の型として使っている人もいるようです。
紙粘土でクラフトパーツを作っても良いかもしれません。
(どちらも私はしませんけど)

同じシリーズで十字軍を彷彿とさせるクロスもありました。




海外のマスキングテープ

.26 2012 文房具 comment(0) trackback(-)
人生で必要なマスキングテープは、十分に足りています。
もういい加減にしなければと思う心とは裏腹に、増えて行くテープの数。

timholtz.jpg

初めてアメリカのマスキングテープ(ティッシュテープとよぶらしい)を
使ってみました。ティム・ホルツ(Tim Holtz)です。
(画像ではわかりづらいですが、一番下のテープの柄は歯車)

日本のものと比べてペラペラで粘着力も弱く印刷も粗いのですが、
決して安っぽい感じはしません。(実際高いし)
かえってこの粗い素材感が、ティムホルツの退廃的なムードに合っています。

また、まったく光沢の無い素材なので、上からインクやパステルで着色したり、
スタンプを捺したりできる自由さも魅力です。

歯車、鍵穴、時計の文字盤、錆びた金属、古い印刷の紙…
ティムホルツが選ぶようなモチーフには、しつこく惹かれ続けています。

<追記>
劣化が早いです。日本のマステと大違い。
日々接着力が弱くなっている気がします。




FinMo.jpg

フィンランドのメーカーから発売されているムーミンのテープ。
でも製造は日本のmtカモ井。いつもの、安心の使い心地です。
デザインは普通すぎていまひとつですが、「黒地」に負けて購入。



<番外編>
ムーミンは日本国内でも2社から発売されていますよね。
funtapeM.jpg

学研のテープ。FUN TAPEの名称で発売されています。
日本のものですが中国製。厳密にはマスキングテープではありません。

素材の紙は和紙ではなく、薄くてツルツルしています。
日本製のマスキングテープに比べて使用感は劣りますが、
カラフルなのに子供っぽくないデザインが好きです。

FUN TAPEは、知らないうちに生産終了になっている事が多いので要注意。


miyake.jpg

こちらは三宅商店のムーミン。日本製。4本で1セットです。
濃い赤のテープは、青でプリントされた絵がわかりづらくて残念です。
このムーミンシリーズ、抑えた色調は好みですが、
どれもデザインが若干物足りない気がします。

最も使うのは一番上の、細い縦縞のテープ。
結局、無地やストライプが一番使いやすいんですよね。

<追記>
この写真のテープ、その後、全体に色調が明るくなって、
きれいなトリコロールカラーに変更されたようです。
プリントされた絵は見えやすくなりましたが、渋さはなくなりました。




イコロラン

.23 2012 パッケージデザイン・食品 comment(0) trackback(-)
susuki.jpg

この写真、モノクロ加工したわけではありませんよ。普通のフルカラー。
それも、午後2時半頃の石狩地方。最近はこんな天気ばかりです。
今日は寒いくらい。もう夏も終わりですね。



ikororan.jpg

石狩のノーザンノーサンのイコロラン。(イコロはアイヌ語で宝という意味)
100%天然飼料の有精卵。こだわりの卵です。
卵臭さがないので、卵かけご飯はもちろん、お菓子作りにも向いています。
通販はあるようですが、札幌のお店では扱っていないので
石狩で出会った時はなるべく買うようにしています。


ikolab.jpg

また、このラベルのイラストがすごく好きです。
以前買った中には、カエルのいるパターンもありました。
まだ他にもあるのかな?

Scakeikoro.jpg

イコロランを使用した手作りのシフォンケーキ。プリンもあります。
このラベルもシンプルで可愛い。



日本の美術絵はがき

.22 2012 comment(0) trackback(-)
「日本の美術絵はがき 1900~1935」明治生まれのレトロモダン
ehagaki 1

メールの手軽さもいいけれど、基本的に手紙派です。
最近は少なくなりましたが、手紙をもらうのは嬉しいものですよね。

そして、ついつい買ってしまうのがポストカード。
気に入った作品に出会うと、送る用と自分用の2枚は購入します。

前置きが長くなりましたが…
この本は、明治30年代から昭和の初めにかけての、美術絵はがきの作品集です。
明治38年(1905年)日露戦争の頃は、海外の文化の影響を強く受け、
日本には空前の絵葉書ブームが到来したそうです。
絵はがきを購入したい人で郵便局には長蛇の列ができ、
混乱して死者まで出たそうですよ。


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絵はがきブーム初期。この頃はアールヌーボーの影響受けまくりです。
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博覧会の絵はがき(作者不明)。カヴァリーニのポストカードにありそう。


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猫のモチーフ多いです。昔も今も猫はみんなの人気者。


ここから大正時代。やっぱり代表的なのは夢二。
yumeji1.jpg
ここにも猫。布団(?)の花柄が大胆で素敵です。


yumeji.jpg
男の子の表情が微妙ですが、
クマのプーさんとクリストファー・ロビンを思いだしました。
これも夢二。大正2年(1913)「クリスマスの朝」

大正時代は、夢二以外にも印象的な作品がたくさんありました。
ehagakiD.jpg
名古屋捕虜収容所のドイツ人の作品。


ここから昭和です。
sugiura.jpg
これ、今売っていたら絶対買う。特に左の赤い花のカード。
グラフィックデザイナー、杉浦非水の作品。モダンすぎる。



sannta.jpg
 「聖夜」「サンタクロース」高橋春佳。
これも今あったら買いたいです。もしくはプリントゴッコで作りたい。


カード作りに参考にしたいレトロモダンな作品が、たくさん掲載されています。




アンティーク風スタンプ

.20 2012 文房具 comment(0) trackback(-)
Cavallini(カヴァリーニ)社のステーショナリーは
どれも素敵ですが、気軽に買うことはできません。
マスキングテープでさえ、1セット1890円もするからです。

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ジャスコの手芸店。乱雑なワゴンの中のエリザベス女王と、目が合ってしまいました。
「カヴァリーニ風」のスタンプです。カヴァリーニではないので、1個198円です。
安いアンティーク風のスタンプは残念な事が多いのですが、
これは図案もいいし、品質も悪くない気がします。さすが日本製。


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ブロンズカラーのインクで捺印。
スタンプは、全部で10種類ぐらいありましたが5個に絞りました。
安いからといってたくさん買っていたら、何にもなりません。

それにしても、エリザベス女王ほど、雑貨業界で愛されている国王って
なかなかいないですよね。




知っている人も多いとは思いますが一応…

中世のイタリアに、カヴァリーニという画家がいましたが、
カヴァリーニ社はサンフランシスコの文具メーカーです。
アメリカのブランドですが、商品はヨーロッパのアンティークテイスト。
古い地図や郵便アイテム、動植物のモチーフ使いが多く、
代表的なのは、缶入りのスタンプやシール、ノート等。

cavllini.jpg

私が持っているカヴァリーニは、この2点だけ。
ラメがキラキラしたポストカードセットと、
友達にプレゼントしてもらった地図柄のマグネット。


ロイズ・ふと美工場

.18 2012 パッケージデザイン・食品 comment(0) trackback(-)
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ロイズでプラリネショコラ「カイピリーニャ」をもらいました。
(今日、ロイズで買い物をすると、金額にかかわらずプレゼント)
なんの予告もなく太っ腹です。

このシリーズ、化粧品のパッケージのようなデザインが
いまひとつ好きになれず、買った事がありませんでした。
「恋人の日」のチョコっていうのも何だかね。


praline2.jpg

バラとハートがプリントされた可愛らしいデザインですが、
アルコールを含んだ大人のチョコレートです。
「カイピリーニャ」は、ブラジルのカクテルの名前。

あまりにロイズが太っ腹だったので、
当別の太美(ふとみ)工場にも足をのばしてみました。(こじつけ)


Rsean2.jpg

ものすごくどんよりしています。
「ロイズふと美工場」周辺の風景。畑しかない。
噂のソフトクリーム、美味しかったです。250円という値段も嬉しい。


flowerc1.jpg

工場では、千歳店のオリジナルチョコが期間限定で販売されていました。
クラフトパンチで作ったようなデザインのパッケージ。案外好きかも。


flowerc2.jpg

ダサ可愛い。
こちらは子供にも安心のミルクチョコレート。甘い。


ちなみに…
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とても工場には見えないけれど、こちらが「ふと美工場」。



ラズベリー

.16 2012 ホームメイド comment(0) trackback(-)
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湿度の高い日が続いたせいで、ラズベリーの実が木になっている状態で
熟す前に全滅しました。こんなに湿気に弱いヤツだったとは…。

そういうわけで、
永遠に続くかと思われたラズベリージャム作りは、これで終わりです。

JBook.jpg

今回は、こちらの2冊のレシピを参考に、2種類作りました。
いがらしろみさんのジャムと、なかしましほさんのベリーソース。
(1枚目の写真の右端がソース)


sug1.jpg
こちらが、ろみさん。

sug2.jpg
こちらが、なかしまさん。(レシピの2倍の量)

同じ果実でも、砂糖の種類も量も違うので当然味も違います。
共通しているのは簡単に作れる事。そこ重要。

(このなかしまさんのレシピ本は4~5年前に購入しましたが、
私がお菓子を作る上で、最も使用頻度が高いです。
簡単、美味しい、低カロリー。大谷マキさんのスタイリングが素敵)

このソース、シフォンケーキ用ですが、かき氷にかけてもおいしいですよ。


black.jpg
 
次に庭の奥で待ち構えているのは、ブラックベリー。
真っ黒になって少し柔らかくなったら収穫です。


LONDON ・スタンプ

.13 2012 文房具 comment(0) trackback(-)
LONDONs1.jpg

ロンドン五輪&お盆のさなか、久しぶりに100均(セリア)に立ち寄りました。

いきなり安っぽいロンドングッズ発見。
これ買っちゃうの?って感じですが…、
躊躇しつつも、ユニオンジャックの部分が欲しくて購入しました。

使いたい絵柄を、ハサミで切り離してから使用します。
本体の大きさは、(約)5.5cm×8.5cm


LONDONs2.jpg

とりあえず切り離さずに、セピアのインクで捺印。意外といい感じです。
ちょっとハロッズっぽくないですか?(言い過ぎ)
繊細な線が鮮明にスタンプできてびっくり。特にビッグベン。
100円とは思えないクオリティーです。おそるべしセリア。
ユニオンジャック以外も使えそうですね。

ロシアバージョンもありましたが、
マトリョーシカの顔が納得がいかなかったので買うのをやめました。


SeTAPE.jpg

ついでにマスキングテープも買ってみました。
マットで、紙テープに近い質感。ちょっとさめた色味も好みです。
表面がツルツルしていないので、インクののりもいいですよ。
もっと色数を増やして欲しいです。
画像のテープは日本製。(中国製の柄物もあり)




UK LOVE 3

.11 2012 雑貨 comment(0) trackback(-)
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アンティークにはあまり詳しくないのですが、
英国の古い雑貨にはついつい目を奪われてしまいます。
特に50年代のドット柄。


dot2.jpg

この、食器か灰皿かわからないような陶器は、ティーバッグレストです。
(使い終わったティーバッグを置くためのもの)

かつて札幌にあった英国のヴィンテージ雑貨のお店で、
10年以上前に購入しました。


dot3.jpg

馬に大勢の人が乗っていて、なんとも奇妙。
英国の古い民謡の一節のイラストが描かれています。

「みんなで老馬に乗ってWIDECOMBEのお祭り(家畜市)に出かけたが、
途中で馬は病死、男達も骨に… ある夜、風の中、骨の音がガチャガチャ響き
骸骨になった馬と男達が現れて…」といった内容の詩です。
実話という噂も。

マンスフィールドのWIDECOMBEの町には、これと同じデザインの
看板・グッズがたくさんあるそうです。(ゴースト、骸骨バージョンも)
ファンタジーや幽霊が好きなお国柄ならではですね。

実際に、これにティーバッグを置いてみたら、
水漏れがひどくてテーブルがびちゃびちゃ。全く使えませんでした。
ゴーストの仕業か?

ロンドン五輪も終盤。閉会式も楽しみです。


モカティン コーヒーキャンディー

.09 2012 パッケージデザイン・食品 comment(2) trackback(-)
食品のパッケージに、おじさんやおばさんのイラストがあると、
それだけで品質が確かな気がしてしまいます。安心感があるというか。

でも…

mokatine.jpg

不安…。
なんで目をそらすんだろう。商品の顔なのに。
写真に写るとき、こんな感じになっちゃう人いますよね。
ちょっとシャイなだけなのかもしれません。


moka2.jpg

意外と自己主張強そうです。
外袋の顔と、キャンディーの包み紙の顔は微妙に表情が違って、
包み紙の方は、緊張が解けてリラックスしているように見えます。
(ちょいワル?)

「ロードホフト モカティン」
1925年創業のベルギーのキャンディーメーカーです。
コーヒーの香り高くマイルド。おいしいですよ。




茶ひよ子

.06 2012 パッケージデザイン・食品 comment(0) trackback(-)
chahiyoko.jpg

叔母の九州旅行のお土産で、「ひよ子」をもらいました。
なぜ九州で「ひよ子」!?と、つっこみを入れたい衝動を抑えつつ
調べてみたところ…、「ひよ子」のルーツは九州にあったんです。
まったく知りませんでした。東京だけのものと思ってた。

「ひよ子本舗吉野堂」のホームページが充実していて、
思わず読み耽ってしまいました。お菓子の歴史を知るのが好きなので。


chahiyoko2.jpg

もらった「茶ひよ子」は創生100年の記念商品のようです。
夏限定・福岡限定のダブルで限定。
中は抹茶(八女茶)あんがびっしり。

画像は「茶ひよ子」です。念のため。
もし、トドに見えてしまっているとしたら、
私の撮り方が下手なせいだと思います。多分…。



maboroshi.jpg

同じく100年記念商品の、「幻サブレ」。
言われないと、それとはわからない「せいうちサブレ」が一番気になります。



消しゴムはんこ サカナクション

.04 2012 手芸・工作 comment(2) trackback(-)
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サカナクションのアルバムで、一番よく聴くのが「NIGHT FISHING」。
夜の澄んだ空気の中で、深呼吸をしているような気分になります。
暑苦しい夜に聴くと、少しだけ頭が冴える気がしますよ。
ジャケットのアートワークも好き。


sakana1.jpg

サカナクションといえば、真っ先に魚の骨のロゴが浮かびます。
以前から消しゴムはんこにできたらなぁと、思っていました。
でもこの繊細な感じ、難易度高そうです。骨太になったら台無し。
特に頭の後ろのツブツブ部分が、彫れる自信が全くなかったので、
彫り師のアヤ先輩にお願いしました。



sakanatape.jpg

無印良品のカッター1本で、事もなげに彫ってくれました。
マスキングテープに捺してみたらいい感じです。
サカナクションのオリジナルマステ作れそう。
黒いテープに白インクの方が良かったかな。


stazon.jpg

マスキングテープにはステイズオン(非吸収面に捺印可能なインクパッド)。
ふたのデザインが素敵です。(ウィリアム・モリスですか?)
全12種類。


UK LOVE 2

.02 2012 パッケージデザイン・食品 comment(0) trackback(-)
londonbus.jpg

ロンドン五輪の影響で、どこに行っても英国を意識した商品が目に付き
衝動買いを抑えるのに必死です。
写真はアーマッドティーのロンドンバス缶。
イングリッシュ・ブレックファストのティーバッグ14袋入り。
缶は貯金箱として使える仕様になっています。(使わないけど)

紅茶は好きだし、これはまあ良いとして、
困るのはWalkers(ウォーカー)のショートブレッド。
何種類もの限定パッケージが出ているんです。

walkers.jpg

一番気になったのは、このランチボックスのようなスーツケース缶。
これ以外にもスコティッシュテリア型、
エリザベス女王の写真がプリントされているもの、
もちろんダブルデッカーバスも。全部で6種類目撃。
ショートブレッドが苦手なので、なんとか買わずに踏みとどまりました。


muddy1.jpg

「アーティザン・チョコレートベアー・ビスケット。2個入り」
こちらもイギリスのビスケットとして有名ですが、
限定ではなく、いつでも売っています。MUDDY BEAR。


muddy2.jpg

崩れやすい生地なので、いつもあちこち破損していて痛々しいです。
(右のクマの足、痛っ) バターたっぷりの高カロリー。
調子に乗って食べ過ぎると、このクマ達と同じ体型になる危険性あり。


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